ホームページ管理上のお知らせ

本ホームページへの記事掲載については下記の原則を適用しておりますのでご理解のほど御願いいたします。

 

1. 公序良俗に反しない限り、提供いただいた原稿はそのまま掲載しています。(当協会としての大原則である”表現の自由と責任”を尊重するため)

2. 原則的に、6ヶ月以上たった原稿は”特に依頼のない限り”削除します。(サーバーの容量と管理上の理由による)

3. 2013年3月以前の旧ホームページは、2016年3月31日をもって削除いたしました。(2013年3月でのホームページ作成者交代に伴い、作成ソフトが変わっているため)

会員写真展案内

JPA岡山サポーター   「ING&NEXT」写真展

坂直尭写真展      「女はとても美しい」

大友洋子写真展      「道東に生きる」

第13回JPA会員『夢』写真展

第2回 津田写真塾写真展

日本写真作家協会の概況

組織図

2017年版のJPA執行部組織図は、こちらからダウンロードいただけます。

 

組織図(2017年版)2017-3-9.pdf
PDFファイル 32.5 KB

JPAについて


名称

当協会は、一般社団法人 日本写真作家協会と称します。英文名称は Japan Photographers Association で、略して JPA と言います。

目的
当協会は、写真による記録及び表現の創作並びにそれらの研究に努め、もって文化向上に寄与し、社会の発展に貢献することを目的とします。

事業
上記の目的に資するため、当協会では次の事業を行います。
  1. 写真の研究発表会、展覧会、講演会の開催
  2. 写真創作活動の推進及び研究
  3. 写真著作権の普及及び研究
  4. 写真文化活動の国際的交流の推進
  5. 会員相互の情報交換のための会報、その他当協会の目的を達成するために必要な出版物の刊行
  6. 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
JPA展(会員展・公募展)についてはこちらへどうぞ。

所在地
当協会の所在地は
  104-0061 東京都中央区銀座1-19-3 銀座ウイステーリアビル3F
  電話 03-3535-6251, FAX 03-3535-6250
  E-mail: jpa@jpa-photo.com
です。アクセスについてはこちらをご覧ください。

創立
当協会は前身である任意団体の日本写真作家協会として1989(平成元)年5月に創立され、2010(平成22)年4月に一般社団法人として設立登記されました。

会員
当協会には
  1. 正会員 写真による記録もしくは表現の創作またはそれらの研究を業務とする個人で、当協会の目的に賛同し入会した方
  2. 賛助会員 当協会の目的に賛同し、当協会の事業に協力するために入会した個人、法人又は団体
  3. 名誉会長 長年にわたり当協会の会長職にあり、当協会の名誉と発展に尽力し、その功績が著しく、理事会が推薦し、会員総会で承認された方
  4. 名誉会員・顧問 当協会の行う事業に関し、深い学識経験を有する者または当協会に功労のあった者で、理事会が推薦し、会員総会で承認された方
の各会員がいます。正会員が一般社団法人法上の社員ですが、当協会では社員でない賛助会員等を含め、すべて「会員」と呼んでいます。
2017(平成29)年7月現在の会員総数は413名で、内訳は正会員387名、賛助会員16、名誉会長1名、名誉会員5名、顧問4名です。正会員は職業写真家、創造的な作家活動を行うアマチュア写真家、写真研究者、写真評論家、写真教育者、そしてディレクター・編集者など、広く写真に携わる方々で構成されています。
賛助会員は、当協会の活動に協賛してくださる写真関係企業や、当協会のお取引先企業の皆様です。

名誉会長・名誉会員・顧問
2017(平成29)年7月現在の名誉会長・名誉会員・顧問は次の方々です。(五十音順)
  名誉会長 渡辺澄晴
名誉会員 川口邦雄、須山実、南村康弘、片岡順一、斎藤友覧
顧問

竹内忍一、師岡清高、堀田義夫、米山光昭

 

 
役員・事務局長
2016(平成28)年4月現在の執行部を構成する役員と事務局長をご紹介します。(五十音順)
  会長 津田一郎
副会長 三輪晃士、 山田ひろし
専務理事 山田信次
理事

兼子 久、竹内祐三、棚井文雄、

坂 直尭、福島多輝夫、藤本光浩

監事 早津忠保、前野充孝
事務局長 田崎龍一
 
定款
こちらをご覧ください。

沿革
当協会の歩みをご紹介します。

1989年 新しい写真文化の創造と新進写真家の育成を目的に、公益法人の設立を目指して発足。5月30日に発会式を行い、同9月25日に創立総会を開催した。創立会員 219名、創立会長 三木 淳。会員には、職業写真家だけでなく、創造的な作家活動を行うアマチュア写真家、写真研究者、評論家、ディレクター、編集者、写真教育者等、広く写真に携わる人々を含む。
1990年 文芸美術国民健康保険組合に加入。
1991年 文化庁新進芸術家国内研修制度、海外留学制度推薦団体の指定を受ける。
2002年 一般社団法人日本写真著作権協会(JPCA)に加盟。
2010年 一般社団法人日本写真作家協会として設立登記。

これまでの主な事業
日本写真作家協会展(会員作品展)24回、JPA公募展11回、JPAフォーラム(研究発表会+講演会、公開討論会等)5回、JPAゼミナール(講演会)47回開催。その他、JPA会員作品集12回刊行、JPA expression (企画展)、JPAワークショップ(写真研究会)、JPA写真教室(一般市民向け)等開催。
文化庁新進芸術家国内研修制度、海外留学制度研修員として、これまでに当協会会員8名が研修を修了。また、海外芸術家招へい研修制度による外国人研修員2名が当協会にて研修を行う。
「マーガレット・バーク・ホワイト回顧展」、「ザ・ファミリー・オブ・マン」、会員写真展ほか、写真展後援多数。
全東京写真連盟主催の公募展「東京フォト・サロン」最優秀賞受賞者に対し、JPA賞を提供。


入会案内
こちらをご覧ください。

 

 

後援申請

   こちらをご覧ください。